都内で3店舗を展開するコーヒーショップのリブランディングに伴い、ロゴとショップカード一式を制作しました。
「街に溶け込むけれど、記憶に残る」をコンセプトに、豆の断面をモチーフにしたシンボルマークを開発。深いブラウンを基調に、差し色として明るいイエローを採用し、テイクアウトカップやショップカードにも展開しています。
制作のポイント
- 既存店舗の内装との調和を優先し、現地調査からスタート
- 手書きの温かみを残したロゴタイプ
- 名刺・カード・カップスリーブまで一貫したトーンで展開
納品後、SNSでカップの写真を投稿するお客様が増え、認知拡大にもつながっています。
